感動・感激・感謝-3kan.net-
あなたは最近<感動・感激・感謝>したことありますか?
心がほっとする癒し系の話はもちろん、
企業の<感動・感激・感謝><感動経営事例>もあわせてお届けします。

感動・感激・感謝-3kan.net-タイトル
Shiozyの<感動・感激・感謝>ネタお届けします。

2006年6月19日更新
最新エントリ配信

   感動・感激・感謝-3kan.net-Shiozyイラスト
    

   <感動・感激・感謝>

1月29日(日)中国新聞朝刊に掲載されました。

時事通信社さんに全国配信していただきました。
ありがとうございました。

2月11日:産経新聞関東版
2月13日:沖縄・石垣島の
八重山毎日新聞

2月15日:長野日報

広島テレビ「テレビ宣言」
2月23日放映

↑クリックすると拡大

中国新聞朝刊
「D<団塊>のページ」(くらし面)に
「Shiozyの介護生活」
掲載していただきました。

↑クリックすると拡大

産経新聞関東版、
掲載紙入荷しました

それにしても秋篠宮さまの横とは恐れ多い


<感動・感激・感謝>
募 集
あなたの3感ネタお寄せください。
こちらまで
info@3kan.net

ご感想などもいただけるとうれしいですね。

感動・感激・感謝-3kan.net-過去の記事

●いよいよスタート
●謹んでご報告
●折り合いがつかない
●空の上の人たち
●介護生活@2題
●60歳のハローワーク
●眼をください2
●眼をください1
●欲、夢、命
●59本のバラを贈る
●島の思い出
●幻のギター
●私のおじちゃん
●未だ見ぬ我が子へ
●解決する知恵3
●解決する知恵2
●解決する知恵1
●新聞掲載狂想曲
●私のリターンマッチ最終回
●私のリターンマッチ3
●私のリターンマッチ2
●私のリターンマッチ1
●新年早々の悲劇、そして
●予感的中
●家出決行
●男の友情と家族力
●出せなかった手紙
●一周年記念号
●娘の家出計画
●ありがとう。オヤジ
●ゆっくりでいいんだよ
●お荷物営業ウーマンのその後
●13時間の後悔
●配信50号記念
●忘れられない月
●親子の絆
●友輝(ゆうき)くん:反響号
●緊急号:友輝(ゆうき)くんを救え
●介護生活7:水曜@自主休業日
●ふたたびの恋
●恋の号砲は、素の自分
●お父さんといえた日
●娘を捨てるということ<読者投票1位>
●父帰る
●東京のおかあさん
●当たり前のこと
●介護生活6:ブラと口紅
●平凡な家庭
●お荷物営業ウーマン
●介護生活5:Yさん@作業療法士
●パジャマ姿の向こうに見えた小さな島
●男の友情
●女の友情
●介護生活4:奇 跡
●介護生活3:左手生活
●親不孝むすめ、母にFAXを送る
●おむつ犬チエ
 その1:しあわせの紙おむつ
 その2:3人暮らし
●感動2題:この人に会った!
 
その1:田中康夫・信州長野県知事
 その2:感動プロデューサー・平野さん
●読者投稿:母へのハガキ
●介護生活2:おかあさん
●不登校の子ども達と共に生きる2
●不登校の子ども達と共に生きる1
●心優しき傷つきやすい人
●介護生活1:主夫になるということ
●病床の父へ、毎日送るハガキ
●私の子でありがとう。天使・ひなた
  その1:プロローグ

 たくさんの感想メールはこちら
 その2:長男のひとこと
 その3:生きていく勇気
 その4:つらいけど、感動がある
 天使・飛向(ひなた) 特別臨時号
●エッセイその3「孫自慢」
●エッセイその2「国民的涙涙感動」
●「おかんの法則」出版記念号
●エッセイその1「大阪のおばちゃん」

●素晴らしきかなパートさん2
<プレゼンまでやってのけるパートさん>

●感動をくれた「読者感想」
●素晴らしきかなパートさん
●高卒Webコンサルタント
●スーパーで拍手がわきおこった
●サマンサ・コンシェルジェ
●自分史




■メルマガ登録お願いします。
 <マガジンID:0000151458>

メールマガジン登録

メールアドレス:
メールマガジン解除
メールアドレス:

Powered by まぐまぐ



■リンクしていただいているサイトです。

・サマンサジャパン
・おかんの法則
・エリッキサー@BOB
・広島きのぴーワールド
・YMB
・コンビニ副店長バックルームにて

・吉村君の「ひまひま」サイト
・スローほっとコム
・心呼吸〜言葉で、心をあたためる技術
・企画のココロ
・ざっそうの女(ひと)
・樂らくゼミナール
・Pちゃん・レンタックス
・珠玉の小箱
・自営業の妻、子育てしながら...。
・中国新聞ブログ「ぶんぶんの育休日記」

「3感掲示板」作りました。

どうぞ、お気軽に感想・質問・意見等、
書き込みください。



↓↓こっちも押してくださるとうれしい。


Shiozyのシルクロード探検隊はこちら





 今週から3感ネットは、変則更新です。

 月曜日(時には火曜日)更新に変更いたします。


 中国新聞エッセーがスタートしましたので、

 エッセーの転載ということで

 しばしの間、続けさせていただきます。


 どうぞご了承ください。



----------------------------------


  
『これがオヤジの生きる道』

  No01:はじめまして

  (2006年6月18日付、中国新聞Dの頁掲載)


  ↓↓紙面はこんな雰囲気ね。

  



 はじめまして、塩爺(しおじい)ともうします。

 こう書くと「なんやジジイかい」と

 お若い方からはつっこまれそうですが、

 やっと五十七歳です。

 田舎へ行けばまだまだ立派な青年団。

 とはいえ若い人の多い街場では

 やはりジジイには違いありません。

 ジジイであり青年団でもある。

 そんな中途半端な世代が

 われわれ団塊の世代なのかもしれませんね。


 さて、この欄のエッセーを担当するにあたって、

 気分はまさに「公園デビュー」の若ママさん。

 私の書いたものがすんなりみんなに溶け込めるかしらん。

 仲間はずれにされるんじゃないかしらん。

 しばらく公園の隅で小さくなっていようかしらん。

 いろいろ気をもむ心理状態でございます。


 デビューに際しては

 自己紹介から始めるのが世の習わしですが、

 そこでハタと考え込みました。

 これからつづっていこうと思う内容は

 「団塊おやじ、五十七年の来し方行く末を語る」

 といったようなエッセーになります。

 これってけっきょく自己紹介?

 なんだ、自己紹介のエッセーを書こうとしてるのか。

 初めて気づいたしだいです。


 ま、かっこよくいえば

 「団塊世代の生きざまを検証する」

 みたいになるのでしょうが、

 はたしてそんな格調高い文章が書けますかどうか、

 請うご期待。

 温かい眼差しで見守ってやってください。


 もともと私がこのエッセーを書くきっかけになったのは、

 ブログ(日記風サイト)に脳梗塞で倒れた妻の介護生活を

 書いていたからです。

 一般的に「介護」というと親の介護が直面する問題でしょう。

 それが私の場合、妻だった。

 ここから私の人生観・価値観がごろりと変わりました。

 仕事人間から家庭人間へ。

 「殴る夫」から介護する夫へ。

 百八十度の大転換でしたね。


 そんな経験が少しでもお役に立てればとの思いで、

 団塊おやじとしてのそれなりに波乱に富んだ人生模様と、

 青年団としてのこれからの生き方。

 つまり、過去と将来の話を

 「団塊・ブログ・介護」

 という切り口で語ってまいります。


     ●


 【読者につっこまれる前の自己採点:いいわけが多いぞっ】

 (団塊ブログおやじ・塩崎周司 廿日市市)






  ●ご感想などありましたら↓↓こちらまで。

  メルアド:shiozy@3kan.net




ありがとうございます

1月29日
3803
アクセスを記録
最近はこのへんが
定位置になってしまいましたあ。。。
↓↓


 

●「オヤジの、オヤジによる、オヤジのための、趣味系ブログコミュニティー」
 Relog:http://relog.jp/

ブログ「Shiozyの介護生活」はここね
 http://relog.jp/kaigo/
 ↑↑カチッとネ↑↑