感動・感激・感謝-3kan.net-
あなたは最近<感動・感激・感謝>したことありますか?
心がほっとする癒し系の話はもちろん、
企業の<感動・感激・感謝><感動経営事例>もあわせてお届けします。

感動・感激・感謝-3kan.net-タイトル
Shiozyの<感動・感激・感謝>ネタお届けします。

2006年3月2日更新
最新エントリ配信

祝☆検索エンジンGoogle第一位表示達成!
SEO対策の参考にしてください。
感動・感激・感謝-3kan.net-Shiozyイラスト


<感動・感激・感謝>
 3kan.net の由来


このサイトのネーミング
<感動・感激・感謝>は感動プロデューサー・平野さんの理論から引用させてもらったものです。
彼は「感情の方程式」としてこう言っておられます。

怒り<不満<満足<感動<感激<感謝

ビジネスでよく言われる「顧客満足」
お客様の「満足」程度に安住していていいんですか?
と、警告しているんですね。

ということで、
「顧客満足の更にその先にある感動経営」
この事例をいろいろお届けしてまいります。


        ●

感動プロデューサー・平野さんより
うれしい応援メールをいただきました。



自分が書いた本が、お役に立っていることは、著者としてこの上ない幸せを感じる瞬間でもあります。

閉塞感漂う世の中に、ちょっとした工夫で、
感動を増幅させるビジネスがどんどん増えて欲しいですね。

3kan.net楽しみにしています。

感動プロデューサー
平野 秀典



平野さんの「100万人感動倶楽部」はこちら
平野さんの著書「感動力」はこちら


<感動・感激・感謝>
募 集
あなたの3感ネタお寄せください。
こちらまで
info@3kan.net

ご感想などもいただけるとうれしいですね。


感動・感激・感謝-3kan.net-過去の記事

●解決する知恵1
●新聞掲載狂想曲
●私のリターンマッチ最終回
●私のリターンマッチ3
●私のリターンマッチ2
●私のリターンマッチ1
●新年早々の悲劇、そして
●予感的中
●家出決行
●男の友情と家族力
●出せなかった手紙
●一周年記念号
●娘の家出計画
●ありがとう。オヤジ
●ゆっくりでいいんだよ
●お荷物営業ウーマンのその後
●13時間の後悔
●配信50号記念
●忘れられない月
●親子の絆
●友輝(ゆうき)くん:反響号
●緊急号:友輝(ゆうき)くんを救え
●介護生活7:水曜@自主休業日
●ふたたびの恋
●恋の号砲は、素の自分
●お父さんといえた日
●娘を捨てるということ<読者投票1位>
●父帰る
●東京のおかあさん
●当たり前のこと
●介護生活6:ブラと口紅
●平凡な家庭
●お荷物営業ウーマン
●介護生活5:Yさん@作業療法士
●パジャマ姿の向こうに見えた小さな島
●男の友情
●女の友情
●介護生活4:奇 跡
●介護生活3:左手生活
●親不孝むすめ、母にFAXを送る
●おむつ犬チエ
 その1:しあわせの紙おむつ
 その2:3人暮らし
●感動2題:この人に会った!
 
その1:田中康夫・信州長野県知事
 その2:感動プロデューサー・平野さん
●読者投稿:母へのハガキ
●介護生活2:おかあさん
●不登校の子ども達と共に生きる2
●不登校の子ども達と共に生きる1
●心優しき傷つきやすい人
●介護生活1:主夫になるということ
●病床の父へ、毎日送るハガキ
●私の子でありがとう。天使・ひなた
  その1:プロローグ

 たくさんの感想メールはこちら
 その2:長男のひとこと
 その3:生きていく勇気
 その4:つらいけど、感動がある
 天使・飛向(ひなた) 特別臨時号
●エッセイその3「孫自慢」
●エッセイその2「国民的涙涙感動」
●「おかんの法則」出版記念号
●エッセイその1「大阪のおばちゃん」

●素晴らしきかなパートさん2
<プレゼンまでやってのけるパートさん>

●感動をくれた「読者感想」
●素晴らしきかなパートさん
●高卒Webコンサルタント
●スーパーで拍手がわきおこった
●サマンサ・コンシェルジェ
●自分史




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■日刊新周南新聞に紹介いただきました。
感動・感激・感謝-3kan.net-新聞記事
↑↑クリックすると拡大が見れます。



■リンクしていただいているサイトです。

・サマンサジャパン
・おかんの法則
・エリッキサー@BOB
・広島きのぴーワールド
・YMB
・コンビニ副店長バックルームにて

「福祉の仕事.com」
メルマガ「現場のケイコです」
・吉村君の「ひまひま」サイト
・スローほっとコム
・心呼吸〜言葉で、心をあたためる技術
・企画のココロ
・ざっそうの女(ひと)

ありがとうございます

1月29日
3803
アクセスを記録
 

●「オヤジの、オヤジによる、オヤジのための、趣味系ブログコミュニティー」
 Relog:http://relog.jp/


ブログ「Shiozyの介護生活」はここね
 http://relog.jp/kaigo/

↑↑カチッとネ↑↑
↑↑さて、今日は何位かな???

12月29日(日)中国新聞朝刊「D<団塊>のページ」に「妻のために生きる日誌」という、ちと赤面してしまう見出しで「介護生活」が紹介されました。

このの記事掲載で、
電話やらメールやら、たくさんの激励をいただきました。

さて、掲載日の朝一番に電話を掛けてきたのは、なんと娘。

「ブログに私のことが書いてあるじゃん。
私の承諾もなしになんで勝手にのせるん。
家出の話はぜったい削除してよ」 ですと。

早朝から、削除作業にアタフタいたしました。(汗

そうこうしているうちに、
突然ブログに接続できなくなりました。

あれれ???
結局、夕方近くになってやっと復活。

「中国新聞読んだよ」というコメントがたくさん寄せられてうれしい興奮を味わいました。

で、夜になって、本日のアクセス数は?とやおらログを確認に行くと、、、、

アクセス数、な、な、なんと、なんと

いくらだと思います???


通常、アクセスランキング1位で
1日のアクセス数が500〜550。


この日、
3803 を記録。

自分の目を疑いましたね。

さすが中国新聞。影響力すさまじい。

私のブログを見つけてくれた西村文さん@中国新聞美人記者さんに
<感謝>です。

時事通信さんの全国配信で、2月11日

またまたアクセス数 3369を記録。

時事通信の記者さんの名前「綾子」さん。
中国新聞は「文さん」
で、うちの娘も「文」。
なんという「アヤ」つながり。

不思議な縁です。


「3感掲示板」作りました。

どうぞ、お気軽に感想・質問・意見等、
書き込みください。


────────────────

●読者さんへのお願い

えー、上にも書いてますが、
中国新聞にShiozyを採りあげてくれた記者さんの名前は 「西村 文」さんといいます。
いわばこの方がShiozyの第一発見者で

私にとっては「義理ある恩人」といえます。

彼女は第二子@妊娠中で、まもなく産休に入ります。 産休中は記者活動はもちろんお休みですが、 そのかわりに、出産・育児日記のブログをスタートさせます。

3月1日より、中国新聞のブログ「ふれあい」が一挙に拡大し、 彼女のブログ「ぶんぶんの育休日記」が新設されました。


そこでShiozyは、なにか恩返しができないかと考えました。
ここはひとつ、「勝手に応援団」を作ろうと。
ということで、応援団参加のお願いです。

中国新聞を購読していようがいまいが、
広島に住んでいようがいまいが、
出産育児に興味があろうがあるまいが、

Shiozyが言うからしょうがないのー、と思う方
ぜひ応援団加入お願いいたします。

条件はただひとつ。

中国新聞のブログ会員になることだけ。


中国新聞ブログ「ふれあい」
http://www.chugoku-np.co.jp/fureai/


↑↑ここへ行って「会員登録」してください。

会員登録したよ。というメールをShiozyにいただければ 折り返し「100万円の謝礼」を
差し上げません。。。

時々ブログを覗いて、コメントなどしていただけると うれしいのです。

どうぞよろしくお願いいたします。


昨日(1日)初コメを入れたShiozyです。


         ●

先週23日(木)このメルマガ配信後の夕刻

広島テレビ「テレビ宣言」で
「企業戦士主夫となる・・感動の介護日記」
というタイトルで放映されました。

通常5分くらいの枠ですが、10数分の放映でした。(広テレの女性ディレクターさんリキが入ってましたからね)


中国新聞掲載の時とはまた違った反響をいただきました。

どのへんが違ってたか?

それが↓↓これね。


●一番受けたシーン

早朝のマッサージシーンが受けるかなと思いきや 意外や意外、「買物メモをタバコに」でした。

数人の人から「あれがおもしろかった」といわれましたし、

先週土曜日リハ病院に行ったところ、
受付の若いおねーちゃんからいきなり

「タバコメモ見せてください」
といわれたのにはびっくり。

本日の買物メモ@タバコを見せると、

「ほんとじゃーー」といって大笑いしてました。



↓↓こっちもカチッと押してくださるとうれしい。


Shiozyのシルクロード探検隊はこちら

1月29日(日)中国新聞朝刊に掲載されました。

時事通信社さんに全国配信していただきました。
ありがとうございました。

2月11日:産経新聞関東版
2月13日:沖縄・石垣島の八重山毎日新聞

2月15日:長野日報

広島テレビ「テレビ宣言」本日(23日)放映

中国新聞朝刊
「D<団塊>のページ」
(くらし面)に

「Shiozyの介護生活」掲載していただきました。

たくさんの反響をいただき、
感謝感激しております。



←クリックすると拡大

産経新聞関東版
掲載紙入荷しました



←クリックすると拡大
(それにしても、秋篠宮さまの横とは恐れ多い)


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 今回ご紹介させて頂くお話は、

 読者の方が実際お読みになって

 「感動したので是非3感ネットで紹介して下さい。」

 と送って下さったお話。

 幸せ成功力コーチとして「EQコーチング」を実践している

 野口嘉則さんのブログから

 転載許可のあるものを抜粋させて頂いたもので、

 息子さんがいじめられて悩む主婦A子さんと、

 不思議なコンサルタントB氏の実話にもとづくお話です。

 (内容については、一部割愛させて頂いております。

 詳しくお読みになりたい方は、

 是非野口さんのブログをご覧ください。)

 http://coaching.livedoor.biz/


---------------------------------


  『人生のどんな問題も解決する知恵2』

    〜「鏡の法則」より 〜


  B氏「あなたが大事なお子さんを人から責められて悩んでいる

 ということは、あなたが、誰か感謝すべき人に感謝せずに、

 その人を責めて生きているからなんです。」

 A子「子どもがいじめられるということと、

 私の個人的なことが、なぜ関係があるんですか?

 何か宗教じみた話に聞こえます。」

 (注:このあたりの理論的・心理学的な背景は、

  野口さんのブログの記事をご参照下さい。)
  http://coaching.livedoor.biz/



 B氏「そう思われるのも、無理もないです。

 われわれは学校教育で、

 目に見えるものを対象にした

 物質科学ばかりを教えられて育ちましたからね。

 今、私が話していることは、

 心理学ではずいぶん前に発見された法則なんです。

 昔から宗教で言われてきたことと

 同じようなものだと思ってもらったら

 わかりやすいと思います。

 私自身は何の宗教にも入っていませんけどね。


 あなたに起きている結果は、

 『自分の大切なお子さんが、人から責められて困っている』

 ということです。

 考えられる原因は、あなたが

 『大切にすべき人を、責めてしまっている』ということです。

 感謝すべき人、それも身近な人を、

 あなた自身が責めているのではないですか?

 一番身近な人といえば、ご主人に対してはどうですか?」

 A子「主人には感謝しています。

 トラックの運転手として働いてくれているおかげで、

 家族が食べていけてるのですから。」

 B氏「それは何よりです。

 では、ご主人を大切にしておられますか?尊敬しておられますか?」


 A子は、「尊敬」という言葉を聞いたときに、ギクッとした。

 A子は、日ごろから夫のことを、

 どこか軽蔑しているところがあったからだ。

 A子から見て、楽観的な性格の夫は、「思慮の浅い人」に見えた。

 また、「教養のない人」にも見えた。

 たしかに、A子は四年制の大学を卒業しているが、夫は高卒である。

 また、それだけではなく、

 夫は言葉ががさつで、本も週刊誌くらいしか読まない。

 読書が趣味のA子としては、息子に、

 「夫のようになってほしくない」という思いがあったのだ。


 A子は、そのこともB氏に話した。

 B氏「『人間の価値は教養や知識や思慮深さで決まる』

 と思っておられますか?」

 A子「いえ、決してそんなふうには思いません。

 人それぞれ強みや持ち味があると思います」

 B氏「では、なぜご主人に対して、

 『教養がない』ことを理由に軽蔑してしまうんでしょうね。」

 A子「うーーーん。私の中に矛盾がありますね。」

 B氏「なるほど。もう一つ根本的な原因がありそうですね。

 ご主人を受け入れるよりも 前に、

 そっちを解決する必要があります。」

 A子「根本的な原因ですか?」

 B氏「はい、あなたがご主人を受け入れることができない

 根本的な原因を探る必要があります。

 ちょっと伺いますが、ご自分のお父様に感謝しておられますか?」

 A子「えっ?父ですか?そりゃもちろん感謝してますが・・・」


 B氏「お父様に対して

 『許せない』という思いを、心のどこかに持っていませんか?」

 A子は、この「許せない」という言葉にひっかかった。

 たしかに自分は父を許していないかもしれない、そう思った。

 親として感謝しているつもりであったが、父のことは好きになれなかった。


 A子「私の悩みの原因が、本当に父や主人に関係しているんでしょうか?」

 B氏「それは、やってみたらわかると思いますよ。」

 A子「わかりました。何をやったらよいか教えてください。」

 B氏「では、今から教えることをまずやってみてください。

 お父様に対する『許せない』

 という思いを存分に紙に書きなぐって下さい。

 怒りをぶつけるような文書で。

 恨みつらみをすべて文章にして、容赦なく紙にぶつけてください。

 気がすむまでやることです。充分に気がすんだら、また電話下さい。

 携帯の番号も教えておきます。」


 A子にとって、そのことが、

 息子の問題の解決に役立つのかどうかは疑問だった。

 しかし、それを疑って何もしないよりも、

 可能性があるならやってみようと思った。


 A子は電話を切ると、レポート用紙を持ってきて、

 父に対する思いを、思いつくままに書き始めた。

 自分が子どものころは、なにかと口やかましい父だった。

 夕食が説教の時間になることも多かった。

 また、子ども達(A子と兄弟)が自分の思い通りにならないと、

 すぐに大声で怒鳴りつける、そんな父だった。


 「お父さんは、私の気持ちなんか興味ないんだ!」

 と、そう思うことも多かった。

 お酒を飲んだ時に、仕事のグチを言うところもイヤだった。

 また、建設会社で現場監督をしていた父は、

 砂や土で汚れた仕事着で帰って来て、

 そのまま食事をすることが多かったが、

 それもイヤだった。

 A子は、父に対しての気持ちを文章にしていった。

 気がついたら、父に対して「人でなし!」とか

 「あんたに親の資格なんかない!」とか、

 かなり過激な言葉もたくさん書いていた。


 書きながら、涙が止まらなかった。

 書き始めて2時間近く経っていた。

 十数枚のレポート用紙に、怒りを込めた文章が書きなぐってあった。

 容赦なく書いたせいか、

 それとも、思いっ切り泣いたせいか、

 気持ちがずいぶん軽くなっていた。


 A子は、午後1時を回ったところで、B氏に電話をした。

 B氏「お父様をゆるす覚悟はできましたか?」

 A子「正直なところ、その覚悟まではできていないかもしれません。

 だけど、できることは何でもやってみようと思います。

 ゆるせるものなら、ゆるして楽になりたいとも思います。」


 B氏「では、やってみましょう。

 お父様をゆるすのは、他でもない、あなた自身の自由のためにゆるすんです。

 紙を用意してください。

 そして、上の方に

 『父に感謝できること』というタイトルを書いてください。

 さて、お父様に対して感謝できるとしたら、どんなことがありますか?」

 A子「それは、まず、働いて養ってくれたことですね。

 父が働いて稼いでくれたおかげで、

 家族も食べていけたわけですし、私も育ててもらえたわけです。」

 B氏「それを紙に書き留めて下さい。他にもありますか?」

 A子「うーーーん。

 私が小学生のころ、よく公園に連れていって遊んでくれましたね。」

 B氏「それも書き留めておいて下さい。他には?」

 A子「それくらいでしょうか。」


 B氏「では、別の紙を用意して

 『父に謝りたいこと』 ってタイトルを書いてください。

 さて、お父様に謝りたいことは、何かありますか?」

 A子「特に浮かびませんが、あえて言えば、

 『心の中で反発し続けたこと』 でしょうか。

 ただ、心から謝りたいという気持ちにはなれませんが。」


 B氏「実感がともなわなくてもOKです。形から入りますから。

 とりあえず、今おっしゃったことを書き留めてください。」

 A子「書き留めました。で、形から入るといいますと、

 何をやればいいのですか?」

 B氏「いいですか、今から勇気の出しどころです。

 実行するかどうかは自分で判断して下さいね。

 今から、

 お父様に電話をかけて、

 感謝の言葉とあやまる言葉を伝えるのです。

 実感が湧いてこなかったら

 『父に感謝できること』と『父にあやまりたいこと』の

 2つの紙に書き留めたことを、読んで伝えるだけでOKです。

 伝えたら、すぐに電話を切ってもらってかまいません。やってみますか?」


 電話をかけようとしている自分が、不思議だった。

 こんなきっかけでもなかったら、

 A子が父親と電話で話すということは、一生なかったかもしれない。


 「躊躇していたら、ますます電話をかけにくくなる」


 と思ったA子は、意を決してすぐに電話をかけた。


 <つづく>




 ●読者感想お待ちしております。


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