感動・感激・感謝-3kan.net-
あなたは最近<感動・感激・感謝>したことありますか?
心がほっとする癒し系の話はもちろん、
企業の<感動・感激・感謝><感動経営事例>もあわせてお届けします。


Shiozyの<感動・感激・感謝>ネタお届けします。

2005年1月21日更新




<感動・感激・感謝>
 3kan.net の由来


このサイトのネーミング
<感動・感激・感謝>は感動プロデューサー・平野さんの理論から引用させてもらったものです。
彼は「感情の方程式」としてこう言っておられます。

怒り<不満<満足<感動<感激<感謝

ビジネスでよく言われる「顧客満足」
お客様の「満足」程度に安住していていいんですか?
と、警告しているんですね。

ということで、
「顧客満足の更にその先にある感動経営」
この事例をいろいろお届けしてまいります。


        ●

感動プロデューサー・平野さんより
うれしい応援メールをいただきました。



自分が書いた本が、お役に立っていることは、著者としてこの上ない幸せを感じる瞬間でもあります。

「サマンサ・コンシェルジェ」素晴らしいですね。
サマンサジャパンの小野社長様へよろしくお伝えください。

閉塞感漂う世の中に、ちょっとした工夫で、
感動を増幅させるビジネスがどんどん増えて欲しいですね。

3kan.net楽しみにしています。

感動プロデューサー
平野 秀典



平野さんの「100万人感動倶楽部」はこちら

平野さんの著書「感動力」はこちら



●感動プロデューサー・平野秀典さん著書「感動力」(ゴマブックス)プレゼントにたくさんのご応募いただきありがとうございました。
予想したより多い応募でしたので、3名様当選を急遽5名様に増やしました。

抽選の上、当選者のかたには著書をお送りさせていただきました。

<感動・感激・感謝>
募 集
あなたの3感ネタお寄せください。
こちらまで
info@3kan.net

ご感想などもいただけるとうれしいですね。




●素晴らしきかなパートさん2
<プレゼンまでやってのけるパートさん>

●感動をくれた「読者感想」
●素晴らしきかなパートさん
●高卒Webコンサルタント
●スーパーで拍手がわきおこった
●サマンサ・コンシェルジェ
●自分史



■バックヤードから他のスタッフさんが出てくるくだりでは、読んでてゾゾーッっと鳥肌が立ちました。 <BOB>

<BOB>さんがくれた感想の感動話はこちら
↑↑一日で200ヒットした感動話です。




「検索エンジン上位表示マニュアル」無料プレゼントは、申し込み急増の為、締め切らせていただきました。
有料でもマニュアル購入したいかたは
山本師匠のサイトからどうぞ。



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■日刊新周南新聞に紹介いただきました。

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●「おかんの法則」
 
もう届いた!読者感想第一号

『おかんの法則』(爆笑)でした。
マツケンサンバを越えて私を笑わせてくれました。さっそく、いえ、駿足で新刊本も予約します。そうそう、おかんのエピソードを読む時、私は頭の中で綾戸智恵さん(ジャズ・シンガー)の声に吹き替えて読んでます。
<kanan69>

↑↑おかんはセミプロのシャンソン歌手でんねん。当らずといえども遠からずでんな。

Shiozyのシルクロード探検隊はこちら
感動プロデューサー・平野 秀典さんの著書「感動力」当選者の声

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【読後感想文】

感動力。読み終えました。
ふぅ。そんな感じ。(←いい意味でですよ。)
感情の方程式。
まさしく私がこれから仕事を続けていく上での
心構えに改めて「喝」を入れられました。

これまでの私には「人を感動させる」力が足りなかったようです。
今からもう1度読み直します。
きっと1回目よりは感動することでしょう。
私には今、「感動のアンテナ」がピンッ!と立っていますから。

この気持ちをうまく伝えるのは難しいのですが、
本当にいい本をプレゼントいただきました。

これからもパソコンの横のふと手を伸ばせる場所に
常に置いておこうと思います。
ありがとうございました。 <F・C@12番さん>

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 (05.1.21)


もう6〜7年以上前のことになるだろうか。
ネットの世界にメールマガジンなるものが登場した。

あのまぐまぐがまだ小さな会社で、スタートしたばかりのことである。

メルマガって一体どのようにして配信してるんだろう?
そんな興味もあって、実験的にメルマガを発行してみた。

毎週一回の発行はつらい。ネタが続かない。
そこで、山口県は徳山在住のマラソンランナー&詩人の中村光子さんの
新聞連載エッセイをWeb用に編集して、これを発信することにした。
(彼女の詩集を編集発行した縁で、こういう許可がおりた)

題名は「走れ!おばさん」
当時、約300名くらいの読者がついた。

その中の一人に、大阪の奥井茉莉さんがいた。

最初は感想文を送ってきていただいたのだが、
途中でこんな要請文が届いた。

「私もメルマガエッセイ発行したいんですが、
 あんたはん、やってくれはらしまへんか?」

(ほんとはこんなぞんざいな文面じゃないのですが、
 なにわのおばさんの雰囲気をだすため、ちょっとタメ口風に書いてますぅぅ)

「えっ、なんという率直さ。さすが、なにわのおかんや」とあっけにとられ、
気の弱いShiozyはしぶしぶ、
いやいや気持ちよくお手伝いさせていただくことになりました。

こっちの題名は「おかんの法則」

おかんとおばさん、えーーーい、まとめてめんどうみたろうやないか。
ということで、毎週二本メルマガ発行してましてん。あーシンド。

お気楽に始まったメルマガ二本でしたが、ところが驚いたことに、
「おかんの法則」めきめき読者を増やしていくではありませんか。

数千単位の読者を獲得してしまいましたな。

こうなると、売れっ子ですわ。

2001年には、出版社「文芸社」のフェニックス大賞(2月度)を受賞。

2002年には、「関西どっとコムテスト2002・関西カルチャー部門」の
優秀サイトに選出。


http://www.kansai.com/comtest/comtest_happyou_02.html
↑↑ここをみてもらえば、詳しいことがわかりますが、
↑↑ちなみにちょっと紹介しておくと、



50代主婦なにわのおかんがメルマガで3年近く発行しているエッセイのサイトです。
出版社の賞も受けたパワフルでエキサイティングな人生模様を大阪弁満載の文章で
綴ったおかんのエッセイは読む人に元気と勇気と癒しを与えます。
「尾崎豊」ファンのための掲示板もおもしろい!



こんな風に紹介されてますな。


雑誌「ハナコWest」に顔つきでサイトが紹介されたり、
大阪の某テレビでドキュメンタリーの出演依頼があったりと、
チョー有名になってしまいましたがな。

そんなおかんに今度は日本文学館より「本にしませんか」という話が。

トントン拍子で出版化が決まりまして、作家にならはりました。

この二月いよいよ出版です。

となれば、Shiozyも一肌、フタ肌脱がずばなるまい、ということで
「おかんの法則」購読キャンペーン開始です。

私がメルマガ編集してましたから、面白いのは保証つきです。
元気・勇気・癒し、存分に味わってください。

ついでに、メルマガ読者の感想を紹介しておきます。

「苦労を包み込むやさしさと強さがあふれ出て、
 面白さが爆発したエッセイですね。
 おかんパワーに圧倒され、
 おかんワールドに取り込まれてしまいました。
        メルマガ読者  27歳会社員」


「エッセイはリズムがよく、プラスのエネルギーに満ちています。
 元気をなくしたサラリーマンや子育て中の主婦におすすめです。
                    メルマガ読者 58歳主婦」

 「おかんの法則」発売開始になりました。

購入してもいいよ、という方、「おかんの法則」購入 と書いて
↓↓こちらまでメールをください。

jwakita@yo.rim.or.jp


なお、アマゾン・楽天などのオンライン注文もできますが、
「お近くの書店で取り寄せ注文」して下さるとサイコーにうれしいですね。

「おかんの法則」日本文学館発行
コード:ISBN4-7765-0562-2 定価1260円(本体1200円)


ちなみに「日本文学館」の本は下記の書店一覧で置いています。
(中国地方ではたった1軒<フタバ図書GIGA広島駅前店>だけですが…)
●日本文学館特設書店一覧はこちら

どうかよろしくおねげーしますだ、お代官さまーーー。
(↑↑最後は泣き落としカイ!)


「おかんの法則」サイトはこちら
http://www.geocities.jp/sanjose707/

特別豪華二本立て>>> ●お知らせだけではゲイがない。 ●購読してねだけではムシがいい。

ということで、今回から3週続けて「おかんの法則」特別寄稿連載。
3kan.net 独占掲載書き下ろしエッセイです。


●エッセイ第一弾 「大阪のおばちゃん」はこちら